こんなことがありました!

車いす・疑似体験

 3・4年生が車いすや障がい疑似体験に取り組みました。
 
 
 今後も,疑似体験をとおして障がいのある方や高齢の方の立場になって考えると同時に、そのサポート方法を学ぶことで障がいに対する理解を深めることにより、「やさしいまちづくり」や「ユニバーサルデザイン」、「ノーマライゼーション」について考えることを体験を通して学習していきます。