お知らせ

夏井第一小学校の様々な情報が掲載されています。参考にしてください。

夏井一小・小野中学校ガイド①.pdf

夏井一小・小野中学校ガイド②.pdf 

ようこそ! 夏井第一小学校のホームページへ!!

ホームページで児童の活動の様子を中心にお伝えしていきますので、定期的にご覧になってください。

スマホからも閲覧できます。皆様のお越しをお待ちしています。

こんなことがありました!

出来事

グループ 第二学期始業式

本日から第二学期がスタートしました。

一人の欠席者もなく全員が元気に登校しました。

一校時目に始業式を行いました。

校長式辞では、二学期は一番長く数多くの学校行事があるので、夏井一小での最後の行事として全校で協力して取り組み、思い出に残る行事にするとともに、やり遂げた達成感を味わってほしいというお話しがありました。

音楽 田村地区小学校音楽祭

22日に田村地区小学校音楽祭が田村市文化センターで開催され、本校音楽部が参加しました。

午前は合唱の部、午後が合奏の部です。

本校音楽部の今年の演奏曲は「祝典行進曲」です。

山本先生の指揮の下、今までの練習の成果を十二分に発揮し、素晴らしい演奏になりました。

結果は銀賞を受賞し、目標としていた県大会出場はなりませんでしたが、児童達にとって目標に向かってやり遂げることの素晴らしさを味わういい機会になりました。

楽器搬送など多方面からのサポートをいただきました保護者の皆様に、心より感謝申し上げます。

汗・焦る 小野町水泳記録会

町水泳記録会が行われました。

統合を控えた現在の形での最後の大会になりました。

本校からも日頃の練習の成果を発揮し、多数の児童が入賞しました。

NEW 夏期休業中の学校への連絡について

7月20日(土)から8月22(金)までは夏休み期間となります。

夏休み中でも平日は通常通り職員が勤務しておりますので、

何かありましたら連絡くださいますようお願いいたします。(夏井一小 電話:72ー2339)

ただし、8月13日(火)から8月16日(金)は職員の勤務がありません。(16日は音楽部の練習があります)

緊急時は、小野町教育委員会(電話:72ー6780)または担任まで連絡くださいますようお願いいたします。

 

晴れ 1学期終業式

1学期終業式を実施しました。

校長式辞では、夏休みにはいろいろな体験をたくさんして、たくさんの発見をしてほしいという話がありました。

続いて、各学年の児童代表が反省と夏休みの抱負を発表しました。

明日からの34日間の夏休みが、事故なく充実したものになることを願っています。

2学期始業式は8月23日(金)になります。

キラキラ 洗濯板での洗濯を体験

6年生の家庭科で、洗濯板を使った洗濯の実習を行いました。

それぞれが、自分のTシャツなどをゴシゴシと洗濯していました。

児童達も初めての体験だったようです。

飛行機 小学生国際交流体験事業(6年生)

13日の土曜授業の日、6年生は天栄村にあるブリティッシュヒルズに町内の6年生と一緒に行ってきました。英語研修と町内小学校の交流学習を兼ねて行われました。

 

その様子を順を追ってお知らせします。

まず最初に入国審査の体験をしました。

 

次に、施設を案内していただきました。(キングルームで一休み)

 

午前の授業の一コマです。

 

楽しみにしていたバイキングランチの様子です。

 

午後の授業です。

 

最後に、修了証をいただきました。

了解 今年も登場「学校田の案山子」

学校田付近に見慣れない人影!!

あれは何だと思い近づいてみると、学校田をお世話していただいている湯沢の今泉さんお手製の案山子が今年も設置されていました。

今年は2体にパワーアップ!!

稲も分蘖(けつ)し、茂ってきています。案山子には稲の健やかな成長を見守ってほしいと思います。

ありがとうございました。

?! 危険箇所点検!

PTA本部役員により本校学区内の危険箇所点検を実施しました。

危険箇所の確認と「きけん はいってはいけません」の赤い旗を新しいものと交換しました。

どの場所も非常に危険な場所であり、子ども達には絶対に近づいたりしないようご指導願います。

汗・焦る 学校保健委員会

12日の授業参観に合わせて、「学校保健委員会」が開催されました。

今回は「児童の歯の健康」をテーマに、

町健康福祉課から成田さんにお出でいただき、フッ化物洗口の取り組みについてご説明いただきました。

次の本校養護教諭から本年度の健康診断結果の分析について説明いたしました。

講話は、歯科衛生士の伊藤享子先生に、子どもの歯の健康を守るための歯磨きを中心にお話しをいただきました。

小学校上学年でも、大人による仕上げ磨きが必要だと言うことです。